Blog「星の光」

(2026年2月22日)

No.247 古代文字「凹」ボコなメダパニ、逆さにしたらデコ✨


古代文字「凹」
『字統』には、「凸に対して凹陥の象を表す」象形文字とありますが、実際の古代文字は掲載されていません。ですが、現代の文字もそのまま象形を思わせる字形です。もしかして、古代も現代も凸凹の文字は変わっていないのかもしれません。

凹といえば、やぱり発達障がい人の凸凹を思い起こします。

最近、吉濱先生がアスペルガー人とADHD人の生存戦略をXで発信されていて…それぞれの独特の表現と発達障がい害脳ゆえのまずいコミュニケーションを、例示しながら指摘してくれていました。それが、本当にその通り過ぎて相変わらず鋭いです。

アスペもADHDも持っていて、どっちかの特徴が出たり両方出たりする私としては、自分のメタ認知促進のとってもありがたい機会。

でもやっぱり、自分の発達障がい人ぶりというか、発達障がい度をメタ認知して、周囲をどれほどブチ切れ寸前に追い込んでいるか想像し、あらためて発達障がい度をメタ認知すると、ココロはぼこぼこ。凹みます。
大勢に向けたメッセージだけど、思い当たることありすぎて、やっぱりボコボコ。

昔、マザーテレサ(列聖後の正式名はコルカタの聖テレサ)が生前、しばしば「どれほど自分が相手に忍耐させているか、時々省みましょう」と言っていて、素晴らしいなと思っていました。

久しぶりにマザーテレサのこの言葉も思い出しました。吉濱先生は本当に優しいので、どんなキツイこと言ってても温かく心に染み渡るのがマザーテレサと似ていて不思議です。

結論のないオガジュン構文、メダパニ使い、壮大な虚無に謎コミュニケーション‥‥ブチ切れ寸前…。

「メダパニ」って調べてみました。
メダパニはドラゴンクエスト(ドラクエ)シリーズに登場するらしく、訳わからないことを言い複数の敵を混乱させる「呪文」なんですね。

今度、サンタさんと会うとき、呪文を飛ばさないように気をつけよう。。。
サンタさんの顔見ると嬉しすぎて、メダパニ級のどうでもいいことばっかり話してる。
でも、どうでもいいと思っていたことが、私の凸だとサンタさんが教えてくれたり、どんなふうに生きてきたか知ってほしくなって、いつも、ついついいろんなこと一人でしゃべってます。

この前は、お洋服とネイル褒めてくれて、やっぱり幸せすぎてメダパニです。。。でも、きっと私のこと、いつもたくさん忍耐してもくれているはず…

今日は、これまで私に忍耐してくれたたくさんのこと、神さま✨龍神🐉✨守護神✨に感謝✨🙏✨

早く今度の約束の日が来ないかな。。。
あと2週間もある…。
2週間ってちょっと長くて寂しいけど、それまでがんばって改善?!

ボコも、逆さまにしたら変形デコ‼️

今日はもう遅いので、お茶だけですが、
このBlog初登場の飲み物、凍頂ウーロン茶

おつかれさまでした。
今日もありがとう😘✨