Blog「星の光」

(2026年2月17日)

No.255 古代文字「待」まかないさん大作戦✨

古代文字「待」

「寺」を声符とする形声字。比較的新しい文字で、後漢代の字書『説文解字』には、待ちうけていて用意する意、とあるそうです。(『字統』より)

昨年末から、せっせと練習している低糖質のおやつ。
この前、「腕、上がったな」って、おやつを撮った画像を送ってくれた優しいサンタさん。

ありがたくて嬉しすぎて、木に登った子ブタ状態で迎えた先日のバレンタインデー💓
サンタさんの顔見たら、またホッとしたのと嬉しかったのとで、ますます舞い上がって、枝葉末節、支離滅裂な話をタラタラしてしまって反芻…。

いろんな計画とか、これからやろうと思ってることも話したのに、一番大事にしている計画、いつの日かサンタさんの低糖質食のまかないさんに雇ってもらう大作戦✨は何にも伝えられませんでした。

一番私らしくてヤル気が出るのは、やっぱり人を手伝うことだから、家事代行!?サンタさんのまかないさん計画は私にピッタリ✨

これからも何も言えないけど、でも大丈夫。
きっといつか愛の女神🗽が差配してくれるから。それまで自分一人でも実現できること色々がんばって、楽しみに待っています。

帰り道、ふいに現代歌人の俵万智さんが詠んだ歌、思い出しました。

「待つという時間を食べて女は生きる」

なんてステキな歌なんだろうと思います。

「待つ」もピンキリ!
他者への圧が漂う「待つ」
意地と化したコワイ「待つ」…
そんな押売りの「待つ」じゃなくて、かといって切ない「待つ」でもなく…待つことそれ自体プロセスがキラキラしてる「待つ」

そんな「待つ」力はきっと…結果に心を囚われず、期待から超然としていられる、そんな純粋さに支えられているのでしょう。

バレンタインデーのおやつもやっぱり低糖質。
チョコレートクッキー✨それとイチジクと胡桃のケーキ✨
小麦粉と白いお砂糖を使わずできるだけヘルシーな材料で。思ったようには焼けなかったけど、今までで一番美味しいって食べてくれて泣けました。バンザイ✨🙌✨

神さま✨龍神🐉✨守護神✨に感謝✨🙏✨

今日のお夜食
ガラムマサラ入り野菜スープ
(ガラムは熱い、マサラは混ぜるで、スパイスミックスのこと)

おつかれさまでした
今日もありがとう✨😘